スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
夏合宿へ向けて
2013 / 08 / 04 ( Sun )
 こんにちは、1年の後藤です。

 軽く自己紹介をしておきます。

  ●所属:法経学部法学科
  ●所在地:神奈川県
  ●趣味:昼寝
     ゲーム(洋ゲーの戦略シミュレーションやWorld of Tanksなど、マニアックかな・・)

さて、4月に入部してあっという間に8月に入ってしまいました。いろいろなことがありましたが、駆け足で過ぎ去って行ったような気がしてなりません。

私が、空手部に入ったのは、運動系の部活に入りたいと思っていたところ、「一撃で倒す」というところに目が留まり、入りました。また、中高一貫時代のころから続いていた、心身的堕落に歯止めをかけるのにちょうどよい機会だと思ったということもありました。一応、体重が8キロ減ったり、日常生活ですぐに息切れせずに済むようになるといった効果が現れました。

 しかし、未だに空手部の日常の練習を辛く感じている私には、来週の夏合宿は脅威としか思えません。特に、私は足腰が極度に弱いと実感しており、それを重視する空手において合宿で徹底的に鍛えることは明らかであり、恐ろしい限りです。また、先輩方も内容を教えてくださらないため、知ったところでどうしようもないが、不安にますます拍車がかかっております。

 ただ、その不安に打ちひしがれているわけにはいきません。ここで、今自分に自主練習を行うなどといったできることを行うべきだとおもいました。また、楽観的なことを思うことはできませんが、その成果を楽しみにするといった発想の転換を行うことにしました。
 
 最後に、合宿の練習に対してただ一生懸命行うべきだという結論以外に達し得ることはできません。自分がその場におかれたときにできることを頑張るのみです。

 以上でしめます。駄文を失礼いたしました。

 それでは、ごきげんよう
スポンサーサイト

テーマ:空手 - ジャンル:スポーツ

13:16:00 | 一年生の視点 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

| ホーム |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。